ボニックの違いについて

ボディカルのようなEMSは他のメーカーからも販売されており、実際に使うとなるとどのEMSを使おうか迷っている人も多いはず。

 

その中でもボディカルとよく比較されるのが「ボニック」というEMSです。

 

名前もよく似ている両者ですが、詳しく調べてみると当然、特徴や性能について違いがありますので、その違いを詳しく紹介していきます。

 

ボディカルの特徴

ボディカルで特徴なのが4つのSGローラーです。

 

このSGローラーを動かしてピンポイントでEMSを当てることによって脂肪をほぐし、これによって脂肪を燃焼するのと同時に、痩せやすい体をつくっていきます。

 

ローラーを使って無理やり脂肪を刺激して燃焼させるため、使い始めは痛みを感じるかもしれませんが、出力は調整できますので、使いながら痛くない強さに調整していけば問題ありません。

 

販売ページでは「モデル脚」になるためのEMSマシンとして謳っていますが、二の腕やお腹に使っても効果を実感することができます。(各部位の効果についてはこちらのページで詳しく紹介しています)

 

ボディカルは電池で動き、正しく使用すれば2ヶ月は動きます。

 

また30日間の全額返金保証があるのもボディカルのポイントの1つです。

ボニックの特徴

ボニックはボディカルと違ってローラーではなく超音波モードが搭載されたEMSで、この超音波モードを使うことで、体が内側から温められるため、EMSの効果を高めてくれます。

 

また防水加工が施されているため、お風呂でも使うことができるのは、ボニックがボディカルよりも優れている点といえるでしょう。

 

ただし、デメリットももちろんあります。

 

例えば充電式になっているため、定期的な充電が必要だったり、超音波で体内を温めから脂肪を動かすため、ボディカルに比べて効果の実感度合いが遅かったりもします。

 

また、どれだけ体温を温めてもボニックでも痛みを感じることがありますので、即効性という点から言うと、ボディカルのほうに軍配が上がると思います。

結論・・・どちらがお買い得なのか?

性能的な部分を比較しても、どちらを利用しても大した違いはないというのが結論です。

 

ボニックは超音波モードや防水機能など使い勝手な面で考えたらボニックのほうがよく見えたりもしますが、効果の実感度合いから考えたからボディカルのほうに軍配が上がります。

 

あとは価格面ですが、こちらのページでも紹介している通り、ボディカルは万が一効果が実感できなくても全額返金してくれます。

 

逆にボニックには返金保証がありませんので「とりあえず試しに使ってみたい」と思う人は、ボディカルのほうがいいでしょう。

 

正直、どちらが良いかについてはその人の使い方や悩みの度合いなどによって変わってきますし、実際に使ってみないと分からない部分も少なからずあります。

 

ならば、先に全額返金保証があることによって金銭的なリスクが低いボディカルから使ってみるのが賢い選択かな〜と思います。

 

詳細についてはこちら↓にありますので、ぜひ参考にしてください。